樹木医も大変だけど、将来の成長を見越して視覚的なデザインをするのも難しそう。

大学が休みに入ったので、伯父さんの会社でアルバイトをしています。
同年代と言えるのは樹木医を目指して勉強中の新人さん位で、
後はベテランさんばかりの会社なので、
若手二人は体力仕事を中心に毎日しごかれています。
普段はすでに出来上がっている庭の手入れの仕事が多いのですけど、
ここ最近、たまたま新規で庭を作る仕事が立て続けに入ったとかで
一から庭を作る現場が多くて楽しいです。
庭の配置って視覚効果とか季節とか成長予測とかで
先々まで考えられているんですね。

井之頭病院は窓から緑が見えて雰囲気が良いです。

病院の待合室に映像で魚を映し出す水槽が設置してありました。
時間によって泳いでいる魚が変わったり、
水の色合いが変化したり、目を楽しませてくれるものでした。
歯医者さんなんかは天井に絵が飾ってあったりしますが、
患者をリラックスさせる為の視覚効果にも色々と凝ってるんだなぁ。
こうした細やかな気配りって日本の文化にぴったりとくるのだけれど、
海外ではどんな感じなのかな。
母が良く行く井之頭病院の待合室がどんな風になっているのかも
今度チェックしてみよう。

イケアで妻おすすめベッドは木製フレームでリゾート感満載です。

引っ越しを機にベッドを新しくしようと、
週末は家族で郊外の大規模なインテリアショップをめぐっています。
妻のお気に入りはイケアで妻の一押しおすすめベッドもイケアのもの。
北欧からやってきたホームセンター(?)で
日本でもすっかり有名ですが、大きな作りつけ家具なんかが多く、
大きな家具は大きな家には良いのでしょうが、
小さな日本の集合住宅には少し難しいものもあります。
視覚効果というか、小さな部屋に大きな家具は
部屋が余計に小さく見えてしまうのが悩みどころです。