知り合いの葬儀でお坊さん派遣を依頼した

僧侶派遣が話題になっていますが、実は、知り合いの葬儀に参列した時に、
葬儀でお坊さん派遣を利用したと知りました。
葬儀は、一般的な葬儀でしたが私が感じるのは、
視覚文化の儀式としての意味合いも大きいのではないかと感じました。
お坊さん派遣は、仏教をサービスとして扱うことに反対をする声もあるのは
否めませんが、しかし、実際に厳かな葬儀に参列してみて、
普通に行われている葬儀と何ら違いは感じませんでした。
知り合いの方も、満足の行く見送りをこのようなお坊さん派遣を活用できたことで
実現出来たことは、正しい選択だったと評価をしています。
今後は、葬儀でお坊さん派遣のやり方も増加していくのではないでしょうか。
それだけ、ニーズが高まっていると感じるからです。

リフォーム会社の営業さんと語り合う

自宅のリフォームを考えているとき、
千葉でリフォーム業を営んでいる知人とお話しする機会がありました。
友人が大学で視覚文化について教えているのですが、
空間性について建築にも通じるものがありますね。
デザイナーズ建築の人気もそうですが、
よりアーティスティックなデザイン住宅への需要が伸びるのではないか
と言うことでした。
たしかに新興住宅地では新築の家ほどモダンで異質なデザインになってきています。
新築だけでなくリフォームにおいでも同じことがいえるのではないでしょうか。
そのリフォーム業者の方は、単なるリフォームだけなくインテリアやデザインから
空間を重視して一新するやり方を取り入れていて、お客に好評なのだそうです。

海外の携帯買取事情

海外での携帯買取事情ですが、これはそれぞれの国ごとによっても大きく違います。
ただ、少なくとも先進国と呼ばれる国々では、
非常に進歩しているというのが現状です。
この理由ですが、日本とは全く違う形での販売となっているためです。
日本の場合は回線と携帯電話端末はセットでの販売ですが、
海外の場合はプリペイド式携帯電話やSIMフリーが充実しているため、
中古端末販売市場もとても広く積極的に活用されているのです。
また、全体的に価格が安い通話プランや通信プランに人気があり、
中古でも携帯端末代金が安くなるのならそちらがいい、
と考える人も少なくありません。
このため、中古品でも数年前の携帯電話でも携帯買取の対称となることは
珍しくないのです。

海外に施工図を依頼

先日海外へ施工図を依頼しました。
国内にもすばらしい才能あふれる施工図屋さんはたくさんありますが、
どうしても自分のイメージと合うものが見つからなかったのです。
悩んでいるときにふと見つけたのが、
海外の施工図屋さんのホームページで、
そこに紹介されていたこれまでの作品集のなかに、
自分のイメージとぴったり合うものがあったのです。
海外ということで、言葉の問題など不安な面もたくさんありましたが、
なんとか問題なくやりとりを終えることができました。
唯一困ったのは時差くらいです。
時差があるのでどうしても質問に対する回答をもらうまでに
タイムラグが生じてしまいますが、
担当の方が本当に親身に対応してくださったので満足しています。

看板デザインを勉強するつもりが

今やアメリカでは知らない人はいないコマーシャルフォトグラファーの
Mさんのお話を直接伺う機会があったので、
海外の視覚文化についていろいろ聞いてきました。
最初にMさんの経歴をお聞きしたのですが、
最初は看板デザインを勉強するつもりで語学留学のあとに
アートスクールへ入りなおしたそうなんです。
ところがそこでカメラに目覚め、有名なカメラマンに弟子入り志願をしたそうで。
波乱万丈のとても面白い話を聞きました。

トリックアートを見て漏水を気にするって職業病でしょうか

週末に有名なトリックアートを見に行って来ました。
以前に大阪へ遊びに行った時、地下街の壁一面に
トリックアートが展示してあったのが面白くて、
すっかりトリックアートが好きになってしまったのですが、
屋外で展開されるトリックアートも凄いです。
まるで床から水が噴き出している様に見えるだまし絵が特に気に入りました。
本当にこんな事が起きていたら漏水どころではない騒ぎですが…(笑)
異常な光景もトリックアートだと楽しめます。

治験薬概要書を作成する専門家も。

世界中にいる医療関係者は病気を根絶するために
日々様々な研究開発をしており、どの国にも優秀な開発者がいます。
それを支える人たちも多く存在し、開発者だけでなく
治験協力する被験者があってこその新薬開発であるし、
その治験薬概要書を作成する専門家など表に出ない人たちの協力があって
出来ることなんですね。
つい最近海外で新薬開発に携わる友人に
日本と海外の治験薬の開発の違いを尋ねたのですが、
日本で働いた経験のある友人によると提出機関が違うだけで
内容はほぼ変わらないとのことでした。

樹木医も大変だけど、将来の成長を見越して視覚的なデザインをするのも難しそう。

大学が休みに入ったので、伯父さんの会社でアルバイトをしています。
同年代と言えるのは樹木医を目指して勉強中の新人さん位で、
後はベテランさんばかりの会社なので、
若手二人は体力仕事を中心に毎日しごかれています。
普段はすでに出来上がっている庭の手入れの仕事が多いのですけど、
ここ最近、たまたま新規で庭を作る仕事が立て続けに入ったとかで
一から庭を作る現場が多くて楽しいです。
庭の配置って視覚効果とか季節とか成長予測とかで
先々まで考えられているんですね。

井之頭病院は窓から緑が見えて雰囲気が良いです。

病院の待合室に映像で魚を映し出す水槽が設置してありました。
時間によって泳いでいる魚が変わったり、
水の色合いが変化したり、目を楽しませてくれるものでした。
歯医者さんなんかは天井に絵が飾ってあったりしますが、
患者をリラックスさせる為の視覚効果にも色々と凝ってるんだなぁ。
こうした細やかな気配りって日本の文化にぴったりとくるのだけれど、
海外ではどんな感じなのかな。
母が良く行く井之頭病院の待合室がどんな風になっているのかも
今度チェックしてみよう。

イケアで妻おすすめベッドは木製フレームでリゾート感満載です。

引っ越しを機にベッドを新しくしようと、
週末は家族で郊外の大規模なインテリアショップをめぐっています。
妻のお気に入りはイケアで妻の一押しおすすめベッドもイケアのもの。
北欧からやってきたホームセンター(?)で
日本でもすっかり有名ですが、大きな作りつけ家具なんかが多く、
大きな家具は大きな家には良いのでしょうが、
小さな日本の集合住宅には少し難しいものもあります。
視覚効果というか、小さな部屋に大きな家具は
部屋が余計に小さく見えてしまうのが悩みどころです。

音楽付き洗濯機とテレビ台の通販と魔法のフライパンと。

文化の違いを如実に感じる事はいろいろあると思います。
例えば、海外の洗濯機は音楽が流れる機能のものがありますが、
日本人からしたら全く不要な機能。
しかし、この音楽機能をつけただけでライバル製品と
大きく売上の差をつけられたといいます。
物以外だとアメリカなど通販番組を見ると
番組のノリがまったく違うと感じます。
テレビ台の通販番組を見たことがありますが、
欲しくもなかったのに勢いだけで押し切られて電話してしまいそうでした。
(魔法のフライパンは買った…)
文化が違っても効くものと効かないものがあるということです。

カラコンの通販はどこから?

2009年くらいからかと思うのですが、
薬事法でカラーコンタクトも医療機器とする
というような決まりができることから、
カラコンの通販がすごく伸びたように思います。
それまではファッションモデルやコスプレイヤーが使用することが多く、
一般人の利用は少なかったように思いますが、
一部のモデルの使用から拡大したのでしょうか。
カラコンは日本で製造されているものが多いのでしょうかね。
欧米人は瞳の色がそもそもカラコン色ですしね。

LEDも電球色ならオレンジ色の温かい灯りになります。川崎の注文住宅にどうかと考えています。

視覚文化をご存知でしょうか。
映画や絵画、漫画、ゲーム等、視覚に訴える文化全般の事を
言うらしいです。
私は視覚文化という言葉は知りませんでしたが、
インテリアに関わる仕事をしていると、
視覚効果などはいつも注意している所ですし、
案外なじみのある事なのかもしれません。
今私の会社は川崎の注文住宅に関わる仕事をしているのですが、
ちょうど照明の色合いについてクライアントと話をした所で、
白熱灯のオレンジ色の灯りが好きだという事でした。
これも視覚文化の一端なのでしょうね。

高校生とギター教室で渋谷系の話で盛り上がりました

ギター教室に渋谷系バンドをやっているという高校生の男の子がいます。
ギター教室も渋谷という場所にある土地柄、
地域毎の特色が出てくるのでしょうか。
渋谷系というと、90年代か。
今時の高校生からすると一昔以上前の音楽じゃないのかしらと、
少し意外に思ったけれど、私はちょうど渋谷系世代なので、
高校生と話題がかみ合うというのは新鮮で楽しい体験でした。
今まで年代の違う若い人とお話するのは何となく苦手だったのですが、
意識が変わりそうです。

武蔵小杉の賃貸マンションには見えません

友人が武蔵小杉の賃貸マンションに越したのですが、
賃貸にも関わらず内装が選べたり、融通が利く作りになっているそうで、
長年の夢であるアメリカ西海岸に住んでいる気分?
になれる部屋になったと連絡がありました。
引っ越し祝いとアメリカ気分をさらにアップするような食べ物持参で友人宅へ。
アメリカ西海岸というよりハワイリゾート風ですが、
ばっちり視覚的にも日本にいる感じではない!
毎日家に帰るのが楽しみだそうです。

サーフィン初心者向けの映像

ハワイといえばサーフィンを連想する人は日本にどのくらいいるのでしょうか?
恐らくですが海のある地域に限るアメリカ人と日本人同数では、
アメリカ人の方が多いと思いませんか?
というのもCMやコマーシャルフォト、映像作品などの中に
海辺でサーフィンを楽しむ人々がアメリカの文化の方が多いからです。
最近サーフィン初心者のための映像を見たのですが、
さすがアメリカのものは洗練されていたのです。
文化の違いはこういったところに現われてくるのかもしれませんね。

電話占いが当たるといっても

アメコミなんかはアメリカから世界に広がり、
漫画というよりかはアートという位置づけかと思います。
海外の視覚文化の最たるものといえるのではないでしょうか?
あ、タロットカードもそうですね。
占いだけでなくアートとしてコレクションしている人も多いですから。
占いといえば最近電話占いが当たるという話を知人から聞きました。
思ったんですけど電話占いはある一定以上の長電話経験者にこそ
通用するのではないでしょうか。
メールやライン世代にはハードルが高そうじゃないですか?

外国人からの依頼も多い便利屋。

アメリカの便利屋「Exec」がアプリを出しておりました。
リアルタイムでスタッフの同行が確認できるということで、
追加のお使いなどを頼むことができるんだとか。
日本の便利屋さんはどうなのだろうと少し調べてみたら、
アプリはわかりませんでしたけど、外国人の依頼が増えているらしいですね。
頼める相手(日本人)が居ない。
ということなのでしょうか?
そのうち便利屋さんのスタッフも国際色豊かになる日が
くるのかもしれませんよね。

交通事故の専門家は結構いる。

台湾ドラマのとある交通事故シーンが話題になっています。
撥ねられて人がぽーんと跳んでしまうんですが、
その跳び具合がかなり笑えてしまうのです。
深刻なシーンなはずなのに笑ってしまいます。
はい、不謹慎なので日本の交通事故についてちょっと調べてみました。
交通事故に逢うと心身ともに負担ですが、
日本には交通事故の専門の弁護士・社会保険労務士・医師・保険企業・
自動車修理企業といった被害者・加害者をサポートする団体があるようです。
これは心強い団体でした。